世界のニノこと二宮和也さんと嵐に癒され愛でるニッキ

  にのみ日和のナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> GANTZ > 日本映画magazine vol.12  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[タグ未指定]

日本映画magazine vol.12

2010 - 01/29 [Fri]

年明けGANTZ露出

おもいがけずじわりじわりと頻繁で
なかなか整理がつかず 
喜ばしいとっ散らかり

そーいえば これは留めとかないと

100125nem8


同じくクランクイン取材だけど
カラー4Pと ボリューム感あり(^^)v


100125nem4


ファーストシーンの撮影は淡々と

玄野も加藤も、それぞれに複雑な背景や事情はあるにしても、
現代の普通の男の子。
しかし、それが普通じゃない世界に巻き込まれ、
普通じゃない力を発揮していくことになる。

そうした役どころだからということもあるかもしれないが、
現場の二人もまた淡々としている。
言い換えれば、いい意味で至って普通のシーン。
変に閉じこもっていることも、はしゃぐこともなく、
自然体で撮影に臨んでいるように見える。

合間も立ったままセットの片隅でスタッフと雑談に興じていたり、
屈伸をしていたり。
しかし、本番の声でスッと役に入っていく。







100125nem5

これ めちゃめちゃ良い画ですね

原作通りにとは思ってないけど
この2人のライン 
計ちゃん&かとうちゃ(笑) としか思えない(”。”)




臨場感溢れるりんかい線でのロケ


撮影現場では、二宮と松山は離れた位置にいたため、
ふたりで話す光景はみられなかったが、
それぞれ俳優として互いをかなり信頼しているようで、
また距離感も縮まっている様子。
仲良くはなっていても、ベタベタはしていない。
そんな距離感だ。

この日とは別のロケ現場では、
出番のない松山がベース脇に待機しているところに
出番を終えた二宮がやって来て、話す光景もあった。
松山の肩を叩き、なんだかとっておきの内緒話でもするように
二、三言何事か笑いながら言って、それでまた出番に戻っていく。

基本的にふたりは、そんな感じだ。
顔を合わせるとなんだか恥ずかしそうに、
けれどものすごく楽しそうに笑い合い、
それでも話し込むことはなく、それぞれに時間を過ごしている。
なんと言うか、男の子。
そこはまるで「GANTZ」の原作の設定のように、
思春期以上大人未満の高校生の男の子同士が
適度な距離感でつるんでいるという感じがあって、
それがなんだか微笑ましい。





100125nem7

終わりの始まりの あの瞬間なのかな

ものすごーく好きな1枚





精神的にも過酷な撮影へ

二宮も松山もタイプとしては憑依型の役者と称されるが、
今回の現場においては普通の男の子といった雰囲気が強い。
普通の男の子=玄野と加藤が憑依しているということなんだろうか。

ある日のロケ現場では、
巨大ライトの鉄柱部分を押さえていたスタッフに、
二宮がバラエティで見せる気さくなあの雰囲気そのままに、
「それ触ってると冷たいっしょ?」と声を掛け、話し込む姿もあった。

また、出番を終えてスタジアムコートを衣装さんに着せてもらった松山。
「手袋ももらっていいですか?」と、丁寧に物を言い、
「ありがとうございます」。

こんなふたりが気迫溢れる、また鬼気迫る演技をしているのだから、
不思議だ。

ただ、それもまた「GANTZ」の世界観と重なるところ。
玄野も加藤もいくら日常に戻ろうとも、ひとたびまたガンツに召還されたら、
武器を手にして、敵を殺さなければならない・・・・。





100125nem1

ほんとに この2人の立ち姿が観られる日がくるなんてね!

どこを切り取っても BOSS贅沢ショット







100125nem2

GANTZ玉オープン お初ショット
リアルに感動




でさ 
以前 大騒ぎしたこのスチール
今回は大きく掲載されているのでやっとわかったんだけど
計ちゃん ガンツ玉覗き込んでたんだね^^;

100125nem3

いやぁ
にの様のモニターチェックが この表情なんて
ちょっと違和感があって
この目つきが計ちゃんのものとして やけに安心したー^m^





最後に クランクインの時のコメント
ちゃんと留めるヒマなかったから 改めて一応

二宮和也

大好きな作品に出られるだけで幸せです!
それが皆さんの大好きな作品になるよう、全力で頑張ります!

この作品は、僕に人間の愚かで傲慢な部分を教えてくれました。
光が影を作るのではなく、影が存在したくて光を作り出す的な。
その矛盾が愛を生み出すんだと。
まぁ…一言で言うと、マニアックです(笑)。


松ケンくんの シンプルなご挨拶との対比が
すでに玄野&加藤でくすぐられましたっけ

このにの様のお言葉は 壁に飾っておきたい位
またもややられました



あんまり表に苦労の様子が出ない所が 
また尊敬の にの様なんだが
昨夜のひみつ観てても 
最近ますますお顔の線がシャープになられて

あぁ 過酷なミッションに明け暮れておられるんだなと
頼もしくも思いつつ 
その色気にゾクゾクしてる 相変わらず不埒なヤツですわ

心配なんてするのも失礼だからね
がんばってるのはわかってるけど
とにかく待つ身のうちらとしては
がんばってくだちい としか言えませんがな<(_ _)>





日本映画Magazine 12 (OAK MOOK 328)日本映画Magazine 12 (OAK MOOK 328)

オークラ出版 2010-01-25
売り上げランキング : 104

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://natsume0617.blog50.fc2.com/tb.php/812-48b7dfc1

 | HOME | 

にのみゴト

CalendArchive

09 ≪│2017/10│≫ 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

カテゴリー+ブログ内検索

<< 全タイトルを表示 >>

プロフィール

なつめ

Author:なつめ
二宮氏を心の師匠としています
デビュー以来、
にの様と嵐に励まされる毎日
50代の にの様を観るのが夢
潤くん贔屓の高校生娘の母
詳しくはこちら

counter

online counter

現在の閲覧者数:

最近の記事

Works of KAZUNARI

最近のコメント

カテゴリー

bookmark

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

au 去年と違う夏。

au clock

勇者かずなり


blog-lvup.com
flash boreal kiss

J-NEWS

ブロとも申請フォーム

嵐MEMO

☆嵐

■2011年1月26日発売
DVD
ARASHI 10-11TOUR “Scene”~君と僕の見ている風景~【stadium】



☆二宮和也

■1月21日(金)発売
GANTZ VISUAL BOOK

■2011年1月29日(土)公開
映画 GANTZ

■2011年4月8日発売
DVD
大奥 <男女逆転>

■2011年4月23日(土)公開
映画 GANTZ PART2



☆相葉雅紀

■TV バーテンダー
2011年2月4日スタート
毎週金曜日 23時15分



☆櫻井翔

■映画 神様のカルテく
2011年8月27日(土)公開

登録ツールズ+

嵐 anniversary

*script by KT*

リンク

ケータイからもどうぞ

QRコード

recommend

ARASHI PEOPLE

DRECOM

RSSフィード

最近のトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。